腰痛 種類

腰痛 外的要因と内的要因


腰痛は大きく2つの種類に分けることができます。

ひとつは外的要因、もう一つが内的要因

日本の腰痛で苦しんでいる人で腰痛患者として
外来外科にかかる人の約9割が外的要因の方々です。

外的要因の腰痛はすべて手術無しで治せる可能性があります。

椎間板ヘルニア、脊椎狭窄症、分離症、すべり症など
重症の方で長いこと対処療法を受けている方々も含まれます。

腰痛改善体操で治らない、直せないのは:

内的要因によるもの、原因としてウィルス性疾患、骨肉腫・骨髄腫など
が疑われるものです。これらは早急に医科学的療法を要します。

また骨粗しょう症等が原因でおこる圧迫骨折もここでは改善はできません。


外的要因とは仕事や生活習慣などで不自然で無理な姿勢を
続けることにより骨盤に歪みが生じ、関節の間隔が狂ってしまうことです。
これにより神経が圧迫されたり、骨の外に飛び出して(ヘルニア)しまい
痛みが起こるのです。

この歪んだ関節をもとに戻してやることで腰痛は改善されるのです。
過去2万人もの腰痛を改善させ、医学界の常識を覆した

『穴吹弘毅が教える腰痛改善法』


その方法についてもっと詳しく知りたい方は...


 


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